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なんで久留米にデリヘルが多いのか考えてみた

なんで久留米にデリヘルが多いのか考えてみた

 

久留米風俗のデリヘルは「人口密度に対して店舗数が西日本一多い」って知ってた?月星やブリジストンの企業城下町だけど、それだけじゃないんだ。久留米インターの東合川には、西日本一のラブホ街がある。ラブホがあるところにデリヘルの待機所ありだよね。

 

風俗で有名な福岡の中洲と熊本の中央街まで、車で往復2時間かかるんだよ。だから、久留米には独特の風俗が発展してきたと思う。ピンサロが一世風靡すると、小さなスナックからクラブまでピンサロ一色になったことがある。街角に呼び込みが立ち並び、店の中で本番も当たり前だった。新風営法にかわりキャバレー許可の無いピンサロが閉鎖すると、今度はファッションヘルスが隆盛をきわめた。カーテンで仕切っただけの狭いベットで、生フェラ、素股は当たり前!何度か指名すると店内で本番もできた。

 

ファッションヘルスが衰退する頃に、福岡のホテトル業者が久留米に進出してきた。電話ボックスに店のシールを貼ったり、スポーツ新聞に広告をだしていた。しかし、地元の怖い人との折り合いが悪く、直ぐに姿を消してしまった。デリヘルが出店するのは、その後になるんだよ。

 

久留米の箱物風俗は、ピンサロとヘルスが数店舗あるだけでデリヘルが圧倒的に多い!激戦区に違いないけど、料金を下げるのではなく女の子の質とサービスで勝負している。だから、近隣の佐賀や大分の日田からも遊びにくるし、地元の風俗を利用しにくい熊本や福岡からもやって来る。こうなったら西日本一じゃなくて、日本一のデリヘル地帯になって欲しいよね。

 

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